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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/17

<日経225先物月足>

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 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けるようならボックスが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。
<日経225先物週足>



 週足では、一旦売られて21週を下抜けたものの、21週MA付近まで買い戻されて引けています。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>

 月足では、+1σ割れまで押し目を付け、5ヵ月MA付近から反発中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上で推移できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

 週足では、高安値を切り下げて10週MAを割り込んで引けました。日柄的な節目に到達して調整局面が継続中。今後、20週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド継続です。

<ダウ月足>

 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MAわれまで押し目を付けた後、押し目買いで反発中です。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

<ダウ週足>
 週足では、20週MA割れから押し目買いで同MA上まで再浮上して引けました。今後、20週MAの上で推移する限りは、緩やかな上昇トレンド継続。これを下抜けるようなら、ボックス相場の下降局面です。

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/19

<日経225先物月足>








 月足は、21ヵ月MAを上抜けて推移中。次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。終値で同MAをブレイクできないと、、緩やかなダウントレンド継続です。



<日経225先物週足>






 週足では、高安値を切り上げる小陽線で引けています。これで±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形ができました。今後、+1σの上で推移すると、巡航速度の上昇トレンド発生へと転換です。

<ナスダック月足>






 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して上昇中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。


<ナスダック週足>





 週足では、高安値を更新するほぼ同時線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。


<ダウ月足>






 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。





<ダウ週足>





 週足では、直近高値を更新して高安値を切り上げる小陽線で引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。




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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/12

<日経225先物月足>








 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MA手前まで上昇。今後、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。



<日経225先物週足>






 週足では、抵抗帯上限の攻防となり同時線で引けています。抵抗帯を明確に上抜ければ、現行の±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形となります。

<ナスダック月足>






 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して上昇中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。


<ナスダック週足>





 週足では、高安値を更新する小陽線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。


<ダウ月足>






 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。





<ダウ週足>





 週足では、支持線の+1σまで押し目を付けた後買われて、前日レンジ内で下影陽線で引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。




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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/5

<日経225先物月足>








 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MA手前まで上昇。今後、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。



<日経225先物週足>






 週足では、+1σを上抜けて抵抗帯上限手前で引けています。抵抗帯を明確に上抜ければ、現行の±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形となります。

<ナスダック月足>






 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して推移中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。


<ナスダック週足>





 週足では、直近高値を上抜けて引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、来週も高値更新すると、日柄的な節目に到達して押し目を付ける可能性が高まります。


<ダウ月足>






 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。





<ダウ週足>





 週足では、抵抗線の+1σを明確に上抜けて、直近高値も更新して引けました。高値圏での保ち合いからの放れとなり、上昇トレンド再開の形。中期的にはサポートの10週MAを下抜けるまでは上昇トレンド継続です。




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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/29

<日経225先物月足>








 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。



<日経225先物週足>






 週足では、抵抗帯下限と21週MAの間で上下して、両線の間で引けています。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。このレンジをブレイクすると、通常、±2σ間のボックス相場へ移行します。

<ナスダック月足>






 月足では、前月高値更新して、抵抗線の+1σ付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、通常、±2σ間のボックス相場へ移行します。


<ナスダック週足>





 週足では、+1σ手前まで押し目を付けたところから買われて、先週レンジ中まで再浮上して引けました。今後、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。


<ダウ月足>






 月足では、前月高値手前から売られて、10ヵ月MAまで押し目を付け、ここから買い戻されて+1σ付近で推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。





<ダウ週足>





 週足では、10週MAを一旦下抜けたところから買われて、抵抗線の+1σを若干上回って引けました。短期的には高値圏での保ち合い。中期的にはサポートの10週MAを下抜けるまでは上昇トレンド継続です。




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